箏三弦による和の調べ、日本人の美しい心情、風景を詠んだ詩吟そして華やかな日本舞踊と古典芸能に培われた和文化の競演をたくさんのお客様にお楽しみいただきました。

<出演>
詩吟:
長山宗龍、久井晁世、今井東蒼、油谷龍鵬、谷円岳、砂原龍洲、水仙の会、竹韻会
箏曲、三絃:
菊田嘉弘子、菊嘉野浩子、菊嘉奈和代、菊嘉麗千恵子、菊嘉祥恭子
日本舞踊:
花柳佳津茂、藤間道晃、花柳麿茂英、花柳芳茂節、榎並純子、城地希和
司会:
花柳佳十正


アンケート (一部抜粋)
  • 今回の催しを定期的に年1回又は春秋2回の行事にしてはどうか?
  • 音響が悪い。
  • 吟舞に出遅れた場合は無理に踊らなくても・・・・・吟じている方に失礼では!
  • 伴奏が悪い、流れが悪い!
  • 楽しい時間をありがとうございました。
  • テープの音量等考えて下さい。
  • 詩吟の時の伴奏を少し低くして下さい。
  • 間近に皆様の御熱演に感服致しました。御召し物も私の好みにぴったり、有難うございました。
  • 構成BGM等については良かったが音響が悪いので一考を。
  • 皆さんお上手で、楽しませていただきました。
  • 筝曲、三絃の曲目をもっと増やして欲しい。歌詞などが客席に見える(もらえる)ようにしていただければ嬉しいです。
  • 市民開催では何度か見ていますがこっちの方が身近に良く見えてよかったです。近くてバックの音響少し大きすぎて声がきこえない。もう少しいやもっとおさえれば。残念。



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